2012年3月29日木曜日

知的生産を身近に

世の中の知的生産本の扱う事例が身近ではないと思った。
日常的にはテーマが所与のものである場合が多いように感じた。
要件は決まっていて、Howを問うケースが多いのかな。

XXの売り上げを伸ばすには?とYYの定義をどうすればよいか?の相違点は何か?
打ち手を考えているという点では同じだが、考える範囲(余地)が違う。
狭い範囲で考えるからこそより具体的な検討が必要になっている?

Interface Listをどのようにまとめたらよいか?
品目コードはどのように定義するとよいか?
ロット分割等々をどのように実現させるのがよいか?
滞留品判定を実現させるにはどのようにすればよいか?
直送モデルはどのように実装するのがよいか?

テーマをブレイクダウン
 それで何を実現させたいのか?So what
 やりたいこと(要件)の深堀が不十分?
 深堀していくためのFlame workは?

 Interface Listをどのようにまとめたらよいか?
  どのような場面でどんな使い方をするListなのか?5W1H観点

テーマの質?種類によって効率的な考え方があるのではないか?
定義系:何らかの目的のために使われるものの定義の仕方を問われる
手段系:何らかの要件を満たすための手段を問われる

今日はここまで。

2012年3月26日月曜日

test

Test to confirm how it's shown.
どう見えるんだ??
あっちゃん卒業
追加の区切りを挿入